使う器具を押すとマイ種目に入ります(部位・片側の重さの記録も自動で決まります)。✅をもう1回押すと外れます(記録は残ります)。
バーの目安:オリンピック20kg/EZバー10kg/ダンベル・マシンは0
疲れ・睡眠・時間不足も記録のうち。保存すると、今日の運動履歴にも表示されます。
栄養管理はオフです。
筋トレに全集中しましょう。
設定タブからいつでもモードを変更できます。
入れたい項目だけでOK。うすい字は前回の値。
同じ日は追記・上書きになります。
点をタップすると、その日の中身と最初からの差が出ます。
画面ごとの説明を、順番に見られます。とちゅうでやめられます。
🎁 最後まで見ると、ごほうびの絵がもらえるよ(1回だけ)
いま開いている画面だけなら、右上の「?」からも見られます。
絵の詰め合わせ(BOOTH)に入っている合言葉を入れると、宅トレの場面「夏合宿(海)・水着」が選べるようになります。
この中に、ぜんぶの機能の説明があります。タブごとに分けてあります。
記録を、AI が読みやすい文字だけの文書にして写します。ChatGPT・Gemini・Copilot・Claude など、好きな AI の入力欄に貼るだけで、次のメニューや食事の相談ができます。
Google ドライブと連携していれば、同じ文書が 筋トレ記録_AI用.txt にも自動で入ります。
お店(Google Play)の住所つきの紹介の文を、LINE などで送れます。
タップで切りかえ。記録は人ごとに分かれます。
おすすめメニューに入れたくない種目。
「きわどい絵を隠す」=きわどい絵(ホームでめくるごほうびの絵=GPS の絵)を隠します。ふだん着・ごほうびの衣装は出ます。「全部の絵を隠す」=キャラの絵を全部ブリザード(日和と小春の愛犬・青い目のシベリアンハスキー)にします(オタクばれしない)。どちらも隠しているだけで、ホームの絵の右上の札をもう一度押すとまた出るよ(次の日は自動で戻る)。
ホームの大きいボタン(ジムトレ・宅トレのどちらを大きくするか)・おすすめの種目・🔰 はじめてのジムが、これで変わるよ
入れた文字でそのまま呼びます。おすすめは「せんぱい」(日和は後輩の幼なじみ)。
アプリの音を全部止めて、振動と画面で知らせます(iPhoneは画面だけ)。くわしく ›
⚠️ 画面を消していると合図は出ません。休憩中は画面をつけたままに。
使わない機能はオフに。使う人ごとに覚えます。
ホームと「その他」のあいだの3つ(ミッション・からだ なども選べる)
🍽 食事のタブは、栄養管理モードを②〜④にすると出ます(設定 → 🍽 食事とからだ、か 食事のタブの「記録のしかた」)。
重さと回数は、ここで選んだ1つの決め方に従います。「おすすめを表示しない」も選べます。
1日にとりたい量の目標です(★v219 F33)。自分に合わせて決める数字です。はじめの数字は一例(必要な量は、体格や動く量で人によってちがいます)。
未設定
このアプリの声・絵・曲は、下の道具で作ったものです。人にわたす・公開するときは、この表記を消さないでください。
絵・声・動画をまとめて取り寄せて、この端末にためておきます(表示待ちが無くなります)。Wi-Fi のときに。
全データ削除は、すべての使う人ぶんを消します。
画面から外した、くわしい話と注意はここ。見出しの「?」を押すと、その項目だけがその場で出ます。
新しい記録の画面では、セットを済みにするボタンが2つあります。右下の「○セット目 完了」は、休憩の始め方を「自動」にしていれば、押すと休憩が始まります(「手動」なら始まりません)。行の右の ✓ は済みにするだけで、自動にしていても休憩は始まりません(もう一度押すと取り消し)。休むときは、左下の「休憩」を押してもすぐ始まります。
「開始」で目標までカウントし、途中の経過を声で知らせます。時間になると「スタート」の声とブルブル。次のセットの前に「終了」を押すと止まります(休憩の秒数は記録しません)。休憩のあいだは画面が消えません(画面が消えているとブルブルが鳴らないため。電源ボタンで自分で消したときは鳴りません)。
ミニキャラを出していると、筋トレ画面の「③ 休憩」はまるごと消え、すみのミニキャラを押すだけで休憩が始まります。指でつまんで好きな場所へ動かせます。長押しすると、その場で秒数を変えたり、一枚絵を出すか決められます。
秒数・声のオンオフ・数え下げは、設定の「⏱ インターバルの設定」で。
⚠️ 画面を消して(ロックして)いるあいだは、時間が来ても音・振動・画面の合図を出せません。スマホのきまりで、ウェブのアプリは裏で動けないためです。休憩中は画面をつけたままがおすすめです。
好きな音楽を聞きながらトレーニングしたいとき用。スマホは音を出せるアプリを同時に1つしか許さないので、こちらが声を出すと音楽が止まります。混ぜて鳴らす方法はないため、このモードではアプリの声・カウント・キャラの声をすべて止めて、代わりにブルブル(振動)と画面で知らせます。
⚠️ iPhoneは振動そのものが使えないため、合図は画面だけになります。休憩中は画面をつけたままにしてください。
このモード中は、開いたときのOPも流れません。
種目ごとの設定です。「重さの刻み」を決めれば完了で、ほかは空でも動きます(決めるとおすすめの精度が上がるだけ)。決めたあとは、この欄は自動で開かなくなります。
刻みは、面倒でも「その器具でいちばん小さく動かせる量」で登録してください(バーベルなら 1.25kg のプレート、ダンベルなら 1kg きざみ、マシンに小さい追加の重りがあるならその量)。刻みが小さいほど「上がった」が早く来て、止まる期間が短くなります。1kgのプレートを付けるのが恥ずかしく感じても、少しずつ成長していく人がいちばんかっこいい。
刻みは「前回の重さから足し引きする量」です(2026-09-04 から)。45kg で 7kg 刻みなら、 つぎは 52kg。0kg から数えた 49kg や 56kg には飛びません。前回の記録が起点なので、 手で打ちかえた重さからも、そのぶんずつ増えていきます。
ハックスクワットのように重りが大きいマシンは 10kg や 20kg に。刻みが大きい器具ほど「1つ上げた瞬間」がきついので、上げたあとに戻す回数が多めになります(12回そろったら上げるのは同じ)。
目標回数を決めなければ 12回です(ダブル・ダイナミックのとき。12回そろったら重さを1つ上げ、回数は戻してまた12回まで登る)。「太くしたくない種目は回数多め」「脚は15回でやりたい」のような使い分けをしたいときだけ決めてください。はじめての質問で「体を大きくしたい」を選んだ人は、主力の種目(スクワット・ベンチプレスなど)だけ 8回です(力をつけるには重め・少なめの回数)。
片側の重さで記録は、左右独立マシンやダンベル用。入れる数字は片側ぶんで、成長のくらべ方も片側の数字でそろえます。
🏠 家の記録(宅トレ)とジムの記録…同じ名前の種目は、家でもジムでも1つの記録にたまります(📌 前回には「🏠 家でやった日/🏋️ ジムでやった日」の札)。ジムのおすすめの重さと回数は、はじめはジムの記録だけから出します(家のダンベルが軽くても下がりません)。宅トレでやるときは家の記録から。両方まぜたいときは、設定の「🧭 重さと回数の決め方」の「🏠 家の記録も、ジムのおすすめに入れる」をオンにします。
おすすめを表示しない…重さ・回数の提案と自動入力を止め、自分で入力します。入力途中の数字は残ります。前回の確認や手動コピー、今日のメニュー作成は使えます。全体を非表示にすると、種目別の決め方も休止します。
前回と同じ…直前に記録した重さ・回数・ドロップの印をそのまま使います。自動で増やしたくないときに選べます。
「次は何kgを何回にするか」は、いまは回数をそろえて伸ばす(ダブル・定番)で決めます。「前回と同じ」「おすすめを表示しない」も選べ、種目ごとに変えることもできます。計算に必要な記録がないときは自分で入力する案内になります。
回数をそろえて伸ばす(ダブル・定番)…同じ重さの本番セットは同じ目標回数にします。未達1回は同じ重さ・目標でもう一度、2回続けて未達なら1目盛り軽くします。全セットが回数の上限に届いたら重さを上げます。
セットごとに回数を伸ばす(ダブル)では、セットごとに前回を土台にした回数にします。
リニアプログレッション…回数×セットを固定(5回×5など。「この種目の目標回数」がその回数)し、できたら毎回1段上げる。3回続けて失敗したら10%下げて積み直す。いちばん単純。刻みの大きい器具には向かない。
ダイナミック・ダブル…ダブルの「全セットそろったら」をやめ、上限に届いたセットだけ先に上げる。「3セット目が足りないから全部据え置き」が無くなる。セットごとに重さがちがう状態がふつうになる。
RPE(あと何回できた?)…セットごとに「あと何回できた?」を1タップ。ねらい(あと2回)より余裕が多ければ重く、少なければ軽く。その日の疲れを1セット目で測って、その場で次のセットを直すので、順番を変える人・調子の波がある人向け。限界までやる人には答えにくい。
ウェーブ(3回の波)…この種目の3回の記録で「10回→8回→6回」と回数を減らしながら重さを上げ、次の波は少し重いところから。推定MAXの75→80→85%。週に決まった回数通う中級者向け。刻みの大きい器具だと波の形が崩れる。
APRE(自己調整型)…毎回4セット。半分の重さで12回 → 4分の3で10回 → 本番の重さでできるだけ → その回数で「軽く/同じ/重く」して、もう1回できるだけ。4セット目の結果が次回の本番の重さ。順番や疲れの影響を含む、その日の実績で調整するが、毎回2セット限界までやる。「この種目の目標回数」を 5〜8 にすると APRE 6(筋力)、4以下で APRE 3(最大筋力)に切りかわる。
🔀 順番を目標回数に反映する:ダブルでは前回の全セットを達成した日だけ、通常分を含めて各セット+1回まで。遅い順番の日は前回どおりです。未達1回は同じ目標に再挑戦し、2回続けて未達なら1目盛り軽くします。
混んでいる・遠い・器具が合わない、などの理由でおすすめメニューに入れたくない種目を外せます。外すときは、設定のこの一覧で種目を押すか、筋トレ画面で種目をえらんで ⚙️ この種目の設定 → 🚫 この種目は「おまかせ」に出さない。
外した種目も、自分で選べば今までどおり記録できます。一覧でもう1回押すと「おまかせ」に戻ります。
上の欄で、種目の推定MAX(自重の種目は1日の合計回数・プランクなどは合計秒)と、からだの記録(体重・体脂肪率・胸囲・ウエスト・ヒップ・腕まわり)を切りかえられます。横は日付の間かくです。点をタップすると、その日の中身と「最初の記録から±○」、目標を決めた項目なら「目標まであと○」も出ます(目標は点線)。
推定MAXの換算式:重量 × (1 + 回数 ÷ 30)(Epley式)。1回の記録は重量そのままです。13回以上は12回として数えます(この式は回数が多いほど大きく出すぎるため。例:20kg×30回 も 20kg×12回 と同じ 28kg)。補助つきのマシンは、同じ補助で回数が多いほど補助が少なく出ます(体重は入れない目安)。あとのほうにやった日に数字が落ちるのはふつうのことなので、伸びを見るときは同じ順番どうしでくらべてください。
③ 目標で 「限界まで」を選んでタップで数えると、めくれる絵が出ます。1回ごとにぼかしが取れて、30回で1枚めくれて次の絵へ(セット・日をまたいでも続きから)。めくれた絵はアルバムにたまります。大人向けの絵は「ホーム画面」で「出す」にした人だけで、それ以外の人はふだん着の絵。ジム・外モードのときは出ません。めくれる絵はここでしか出ない絵です(ホーム・GPS のふた・宅トレのモザイクには出ません)。
数えかたは3つ。タップ(画面をタップするたびに1回)/回数を入れる(やり終わってから打ちこむ。画面をさわれない種目むけ)/時間をはかる(プランクのように耐える種目むけ)。種目ごとに覚えます。ストレッチは時間をはかるだけです。
「このセットを記録」で1セットずつたまり、最後に「終了して記録する」でトレーニング履歴に入ります。「記録して次の種目へ」で続けて次にいけます。
🧘 ストレッチをえらぶと、コーチがやり方を読んで、伸ばす時間を数えます。
🏋️ 「種目を選ぶ・足す」のマイ種目から足す(家でもできる)には、マイ種目のうちダンベル・ケトルベル・自重・チューブの種目が並びます。押すと同じ名前で宅トレに入るので、記録と「前回」はジムトレとつながります。
🏋️ 重さを使う種目(ダンベル・ケトルベル・バーベルなど)は、はじめるとジムトレと同じ記録の画面(重さ×回数の行・📌 前回・休けい)で記録します。上に「🏠 宅トレ/家で記録」と出て、記録すると宅トレに戻ります(今日の宅トレの済みが付きます)。← でも宅トレに戻ります。
体重・体脂肪率・胸囲・ウエスト・ヒップ・腕まわりに、期限つきの目標を持てます(1つの項目に1つ)。からだのタブの「目標」から決めます。
ペースは厚生労働省の目安が基本です。じっくり=1か月に 1kg(体重・体脂肪)・1cm(ウエストなど)/がんばる=1か月に 2kg・2cm。期限は、その目安から出した日づけが入ります。日付で決めることもできます。がんばるより速い日は、いまの体重から出す目安(1週間に体重の1%。ウエストなどの cm は体重の kg と同じに見ます)でくらべて、目安の中ならそのまま、目安より速ければ注意を出します(どちらも保存できます。体の大きい人ほど速くても無理が少ないため)。目安の2倍(1週間に体重の2%)より速い日だけは選べません(お医者さんの管理のもとでする、とても少ない食事と同じくらいの速さのため)。体重を記録していないときは、がんばるを目安にします。体脂肪率は、いまの体重から「脂肪が何kgぶんか」に直して、同じ目安で数えます(例:体重 68kg・24% → 20% は、脂肪 約3.4kg)。
区切りは1か月ごと(最後は期限)。区切りの数に届くと、からだの記録をしたときに知らせてほめます。期限がすぎても届いていないときは、「変える」でのばして続けられます。
1日に減らすカロリー(体重・体脂肪率・ウエストを減らすときだけ):腹囲1cm = 体重1kg = 約7,000kcal。1日あたり = 減らす量 × 7,000 ÷(月の数 × 30日)。これを食事と運動に分けます(食事だけ・運動 −100・半分ずつ・運動だけ)。食事の目標カロリーから引くこともできます(栄養管理モードが②以上のとき)。ヒップ・胸囲・腕まわりを減らす目標と、増やす目標(体重を増やす・腕を太く など)は、期限と区切りだけで、カロリーは出しません(筋肉は食べるだけでは増えないため)。
運動のぶんは、下の帯の「歩く」で数えられます。目標に数える運動のカロリーは、じっとしていても使うぶんを引いた メッツ − 1 で出します(多めに見積もらないための、このアプリの決めです。公式の文ではありません)。
出どころ:厚生労働省 特定保健指導の教材 C-7「無理なく内臓脂肪を減らすために」(腹囲1cm=体重1kg=約7,000kcal・じっくりコース/がんばるコース・1日あたりの出し方)/1週間の目安:体重の 0.5〜1%(Helms ら 2014・国際スポーツ栄養学会誌。やせている人ほど ゆっくりのほうが筋肉が残る=同学会 2017)・0.5〜1kg(イギリスの NHS)/消費カロリー = メッツ × 体重 × 時間 × 1.05(厚生労働省 e-ヘルスネット)。メッツは国立健康・栄養研究所「改訂第2版 身体活動のメッツ表」(2024)。病気で治療中の人・妊娠中の人は、医師に相談してから始めてください。
ウォーキング・ランニングの時間と消費カロリーをはかります。「歩く」か「走る」と速さを選んでスタート。画面を消してもだいじょうぶです(始めた時刻から数えるので、開き直しても続きから)。終わったら「おわる」を押して、分と距離を確かめて記録します。「あとから入れる」で、あとから記録することもできます。
消費カロリー = メッツ × 体重 × 時間 × 1.05。メッツは、距離を入れると時速から(距離が無いときは速さの札から)決めます。体重は、からだの記録のいちばん新しい体重です(記録が無いときは 60kg で計算します)。例:走る・30分・4.0km(時速8km)・体重68kg → メッツ 8.5 → 約303kcal。
からだの目標の運動のぶんには、じっとしていても使うぶんを引いた メッツ − 1 で数えます(多めに見積もらないための、このアプリの決めです)。
ごほうびの絵は、10分で1セットに数えます(3セットで1枚・1日3枚までは、ジム・宅トレと同じ)。前の日の記録は、ごほうびの数に入りません。「次の絵まで」の進みは日をまたいでも残るので、前の日からの進みが入った1枚は「前の日からの1セット+今日の2セットで1枚」のように出ます。
⚠️ このアプリは位置情報(GPS)を使いません。なので、走った道や距離の自動の記録はありません。歩数も読めません。距離は自分で入れてください。
出どころ:消費カロリー = メッツ × 体重 × 時間 × 1.05(厚生労働省 e-ヘルスネット)。メッツは国立健康・栄養研究所「改訂第2版 身体活動のメッツ表」(2024)。病気で治療中の人・妊娠中の人は、医師に相談してから運動してください。設定 →「🧩 表示する機能」で、このタブを消せます。
休憩や応援で実際に出た絵だけがたまります(絵を新しく作ることはありません)。オンにした日からたまりはじめ、押すと大きく見られます。絵のファイル名から「だれの絵か」「どの衣装か」を読み取って分けています。
場面の中では新しい順・古い順・衣装ごとにならべ替えられます。衣装の札の下の細い帯が集まり具合で、その衣装の絵がぜんぶ出るとコンプの印が付きます。シリーズの札には「3 / 12」のように、集めた枚数と全部の枚数が出ます。
コーチは日和・亜咲・小春の3人から選べます(はじめの画面か、設定 → キャラクター の札)。選ぶと絵・声・呼び名・ホームの一枚絵がその人のものに切りかわります。呼び名は3人べつべつに覚えます。
キャラの絵は、筋トレ画面の小さい絵・休憩中の大きい絵・宅トレの応援・ホームの一枚絵に使います。用意できたものからふえます。
声は、宅トレのカウント・休憩の合図・ふきだしのセリフに使います。3人とも同じ場面・同じ条件で話します(種目や場所で言うことが変わります)。音が割れて(ビリビリして)聞こえるときは、アプリの音の大きさを下げて、スマホ本体の音量を上げるときれいに鳴ります。
⚠️ イラストを使う決まりは声とは別です。人にわたす・公開するときは、キャラクターごとの決まりを確かめてください。
🎬 動画(宅トレの動く日和・ごほうびの動く絵)は MiniMax H3、オープニングの曲は Google の Gemini(AI)で作りました。ほかの素材は 設定 → 📜 使っている素材 にまとめています。
いっしょにやるコーチが「筋トレ日和」と言ってから、曲といっしょに始まります。いつでも「とばす」で飛ばせます。「自分の音楽を止めない」を入れているときは流れません。
GPS(ごほうびピクチャーシステム)は、ホームのごほうびの一枚絵。1日1回、日づけが変わると新しい1枚。押す前は、ふだん着の絵がぼかしてかぶせてあります(からだの記録をすると、ぼかしなしで見られます)。「出さない」にすると、ホームのごほうび絵(GPS・丸い小さな絵)が出なくなります。人にこのアプリを見せるとき用で、使う人ごとに覚えます。
絵を隠すは、ホームの絵の右上の「隠す」で(今日だけ・もう一度押すと戻る)。きわどい絵だけ隠すか、全部の絵を隠すかを選べます。日づけが変わると自動で戻ります。
4〜6けたの数字で、からだページ(体重・サイズ・体型写真)を開けなくできます。ロック中は、履歴のグラフからもからだの項目が消えます。忘れたときは、設定の「🔒 からだページのロック」から外せます。記録が消えることはありません。
⚠️ これは本当の鍵ではありません。このアプリはスマホの中にデータを持っているので、くわしい人には解けます。「人にちらっと見られたくない」くらいの目的にお使いください。
ジムに通い始めた人向け。最低限のことだけ、先に書いておきます。ひとりじゃないので、分からないことはスタッフさんに聞いて大丈夫です。
🚶 初日の流れ(どのジムでも)
・着いたら、まずそのジムの決まりを見る(入口の貼り紙や公式アプリ)。土足か室内シューズか・ロッカー(無料・有料・無い)・スタッフがいる時間は、ジムによって違う
・早歩き5〜10分で体を温めてから、マシン3〜5種目。1種目は10〜12回で「少しきつい」重さを2〜3セット。順番はこのアプリの「今日のメニュー」でいい
・初日は全部で30分くらいで十分。終わったら軽くストレッチ
🎒 持ち物
・動きやすい服・飲み物・タオル。室内シューズが要るジムなら、それも
・貴重品は少なめに(鍵のかかるロッカーが無いジムもある)
🤝 周りに迷惑をかけない
・ダンベルやプレートはそっと置く。ガチャンと音を立てない(マシンの重りも、ゆっくり戻す)
・使い終わったら元の場所へ戻して、体が触れた所を拭く
・使っている人のすぐそばで待たない・前(鏡の前)を横切らない
🩹 自分がケガしない
・いきなり重い重さでやらない。軽めから、「10〜12回で少しきつい」まで少しずつ上げる(このアプリも少しずつ上げていく)
・イスの高さやパッドの位置は、マシンに貼ってある絵か、このアプリの種目の「🎯 効く所・コツ」を見て合わせる。お尻と背中はシートにつけたまま
・「きつい」はいい、「痛い」はだめ。痛いときはすぐやめて、その種目はお休み
🙋 困ったら
・スタッフがいる時間なら聞いていい(「はじめてなので、使い方を教えてください」でOK)。いない時間は、マシンに貼ってある使い方の絵か、このアプリの種目の「🎯 効く所・コツ」を見る
・1種目だけでも「行った」は行った。記録が1つあれば、次はそこから
筋トレ画面の「🔰 はじめてのジム」のカードは、ジムの記録が12日たまるか「もう知ってる」を押すと消えます。もう一度出すには 設定 → 表示する機能 → 🔰 をオフ→オンにしてください(日数に関係なく、また出ます)。家でやる人には出ません。通い始めたら、設定 → 🏋 トレーニング の「どこで体を動かしてる?」を「ジム」にしてください。
使っていて「ここが使いにくい」「こんな機能がほしい」と思ったら、忘れないうちに書いて「送る」。送ったメモは欄にはたまらず、裏で保管して、ドライブのAI用ファイルからも読めます。圏外で書いたぶんは、つながったとき自動で送ります。
「作った人にも送る」は最初からオンです(オフにもできます)。送るのはメモの文・日付・どの画面のメモか・よびな(入れたときだけ)と、端末を見分けるための短い記号だけ。トレーニングの記録や食事は送りません。
絵・声・動画(全部で 約 310MB)をまとめて取り寄せて、この端末の中にためておきます。ためたあとは、絵も声も待たずに出ます。ためる場所はアプリの控え(キャッシュ)で、記録とは別です。
はじめて使うときに、自動で取りこみます(Wi-Fi のときは何も聞かずに。モバイル通信のときは1回だけ聞きます)。
⚠️ 通信量が大きいので Wi-Fi のときに。途中でアプリを閉じても、次に開いたときに続きから静かに再開します。止めたいときは 設定 → 💾 データの保存 → 📥 の「止める」。
端末の空きが足りないと途中で入りきらないことがあります。ブラウザの「サイトデータの削除」をすると、ためた絵・声も消えます(記録のバックアップとは別の話)。もう一度そろえたいときは、同じ所の「もう一度確かめる」。
筋トレ画面の「キャラのひとこと」に、ときどき1行そえます。トレの前は続けるコツ、トレのあとは筋トレのよいところ。同じ枠は1日おきまでで、同じ話は2週間あけます。研究や国の指針で数字が出ているものだけです。
⚠️ 研究で「そういう傾向があった」という話で、病気を治したり防いだりするものではありません。持病や痛みがあるときは、お医者さんに相談してから始めてください。いらないときは 設定 → キャラクター の「💬 筋トレ画面に『キャラのひとこと』を出す」を外すと、ひとことごと消えます。
記録はこのスマホの中に入っています。⚠️ ブラウザの「履歴・サイトデータの削除」をするとアプリのデータは消えます。削除する前に必ず書き出してください。書き出したファイル(ダウンロードフォルダに保存されます)があれば、いつでも・別のスマホでも「読み込み」で完全に復元できます。
Googleドライブと連携すると、ドライブの専用フォルダ「筋トレアプリ」に自動保存されます(記録本体・AI用要約・写真の3つ)。同じGoogleアカウントなら別の端末でも同じ記録を読み込めます。使う人が複数いるときは、人ごとの別ファイルになります。
保存領域の目安は5MB。満杯に近づくと新しい記録が保存できなくなるので、古い食事写真を整理するか、バックアップを書き出してください。「全データ削除」は、この端末に入っているすべての使う人のデータを消します。
きょうは、絵を隠す?
隠すと、きわどい絵だけ隠すよ。今日だけ・ホームの絵の右上でいつでも戻せます